ビビり系むしょくのPDCA

起業したいうつ病の人のちいさな挑戦記録。毒親、AC、起業etc

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紹介された人に誰か紹介してもらおう

Plan

以前お会いした方に(どんな人だったかは以下の記事参照)、「『やってみたい』といったら必ず『できるよ』と言ってくれる人がいる」ということでご紹介いただいた人がいて、その方に会いに行く。

すでに事業をいくつかされていて、質の良い情報もシェアしてくれるということだそうなので話を聞きに行き、自分とマッチするのかを判断する。

 

Do

平日お昼間に都内のカフェでお会いする。

2時間半ほど、相手に考え方やお金が生まれる仕組みを説明してもらった。

自分自身の信頼度、自分自身のコミュニティの多さを大事にしていく、性善説ベースのコミュニティビジネスという感じだった。

 

Check

まだ一度しか会っていないため確実に信頼できる人物なのかどうかは分からなかった。でも話していて胡散臭さや自分を見失っている感じはないし、人の言葉を借りてきたような話しぶりをされるかたでもなかった。

ビジネスの仕組み自体はかなり先進的な感じがした。「お金とサービスの交換」というより「お金を流して信頼とサービスを交換」というイメージだった。短い文章で表現しきれないのと、私自身がすべてを理解しきっていないので、誤解を生まないようにこのくらいの表現にしておきます。

 

聞いているときは「すげー!!」という感想で、帰って同居人に話したところ「コミュニティビジネス(マルチもその一つ)ではあるね」とコメントをもらって少し冷静にはなった。

ただ、お金の価値が下がっていって、その人の信頼度・その人の言動の影響度の高いコミュニティの大きさが価値になっていくという考え方のベースは自分が理想とする世界と共通するものがあるなと思った。

紹介者の方のことを「まあ〇〇くんはもう家族みたいなもんだし、何かあったら絶対助けると思うよ」と言っていたのも一つ信頼要素になるかな…と思った。

 

あと、お会いした人に「ビジネスをやっている

 

Action

引き続き「信頼できる人かどうか?」はよく考えていきたい。

一方で、「コミュニティビジネスに気を付ける」という目標から、

・物を売りつけてくるコミュニティビジネスには気を付ける

情報商材を売りにしているところは今は入らない

・月数万円まで、かついつでも辞められるという状況下でのビジネスを模索する

という目標に変えてみようと思います。